魅力な君色。


――――――――
―――――・・・


「終わったー!!」

あれから5分程経ち、やっと掃除が終わった。




「じゃ、帰る」

「あ、うん!あたしはそのまま屋上行くね!お弁当持ってきたし♪」



「・・・あぁ」



「じゃぁね!」

「おぉ、」




あたしはそのまま屋上へ向かった。




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