記憶少女
てかなんで窓から飛び降りたんだろ…
私は窓から私を求める声がして
それに向かっていったら
飛び降りちゃったってことか。

由『戻らなきゃっ』

でも広すぎで迷っちゃう
ってお兄ちゃんに電話すればいい話じゃないか!!

プルルル プルルル プルルル

兄「由紀!!なぜ飛び降りた」
由『後で詳しく話しますので道に迷いました』
兄「何処?」
由『裏庭みたいな』

プー プー プー

由『切るの早』
「ねぇねぇ」
由『わ!!誰っ??』
「俺と楽しい事しない??」
由『ごめん、彼氏と待ち合わせしてるんだ☆』
「そんなのはいいから…な??

私の身体に触れてきた…
気持ち悪いわ

由『やめろよー』

私は触ってきた男に蹴りを入れた
「こんなの余裕」
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******************* 私には貴方が必要なんです。 あなたを忘れること それは私にとっては難しい事でした 貴方の事が大好きで 貴方が居ないことを信じられなかった 今の私なら約束できるよ 「笑顔で居る」 ******************* 2012.11.29~∞ ******************* レビュー・感想お願いします(∩ω∩)* 内容はフィクションです。 お話に出てくるものは存在しません *******************▽作品投稿一覧 同時進行⇒大嫌いの反対 投稿予定⇒毎日ほのぼの日記 パスワード「rinka1129」 *******************

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