秘密の時間
あとがき


最後まで読んで頂きありがとうございますm(__)m


夏摘と申します。



こちら『恋愛小説大賞』なるものに応募しておりました。



まぁ、かすりもせずに落選でしたが…><


でも、ランキングの方ではかなり上位に入る事が出来ました。



皆さんのお陰です。


本当にありがとうございます。



この『秘密の時間』実は去年から書いていました。



なかなか進まず、どうにか恋愛小説大賞に間に合うように終わらせる事が出来ました。



その間、根気よくしおりを挟んで頂いてたみなさん本当に感謝してます。



本当はこの話、大橋部長と美優の話は私の頭の中ではまだ続いています。



結婚式辺りまでふたりを追い掛けたいな。なんておもってますが、恋愛小説大賞に応募するのにページ数が足りない為、急きょ大橋部長サイドを書いてしまった。


ので、ちょっとどうしようか悩み中。



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