キープアウト!
なんて大ゲサかな?

亮二に言ったら笑うだろうなぁ。

勝手に立ち入り禁止区域と指定しよう。


あたしが、ここでどんな生活を送ったかは、またいつの日か――…


完 2012 11·9(Friday)


◇読んで下さった皆様へ◇

下手くそな文章を読んで下さりありがとうございました!
本当に感謝しております!
後悔と反省ばかりが残る作品となってしまいましたが…樹里と亮二はとても気に入ってます。

続編を書くので良ければ覗きにきて下さい。

最後に、本当に読んで下さった皆様ありがとうございました!

市川華
< 259 / 259 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:29

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

おとなりさん。

総文字数/12,566

恋愛(ラブコメ)43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おとなりさん」 「俺はおとなりさんって名前じゃない」 気がつけば、 あたし達は、付かず離れずの距離を保っていた。 友達でもなくて、 恋人では絶対なくて、 彼はーー同じマンションのおとなりさんです。
永遠の片想い

総文字数/496

詩・短歌・俳句・川柳8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
片想いにまつわる詩です。 更新は不定期。 設定などは想像して楽しんで下さい。
同棲生活·2

総文字数/56,396

恋愛(ラブコメ)199ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
寺原樹里(てらはらじゅり)。歳在、結婚前提に同じ会社の佐伯亮二(さえきりょうじ)と同棲中。 基本、 グータラ。 テキトー。 だけど、そんなあたしを受け止めてくれる亮二がいる。 だから、このままでいい。 そう思っていたけど… ある日、亮二と同期だというスーパーキラキラ女子が現れ事態は一変! あたしって、 ポンコツ女子!? このままじゃ亮二に捨てられる!? そんなわけで、 スーパーキラキラ女子目指すことにしたけど、  これが何だか空回りするばかりで、 うまくいかなくて…… 挙げ句の果てに、亮二とケンカになるし、 踏んだり蹴ったり。 ポンコツ女子は所詮、 ポンコツ女子のままなのかな…?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop