俺様な年上彼氏





 私は走ってたどり着いたのは…





 「ここ…」






 ノエルと親友と誓った場所だった…






 「どうしてこんな所に…」






 私の目にも涙が浮かんだ―――…





 「ウワ―――――ン!!!」





 私は草原に座った





 どうして…私いつもこんな…





 そう思っていると誰かが隣に座った







 慌てて涙を止めた…でも…そう思うほど涙は止まらない…






 隣に来た人が言った…






 「ムリに止めなくても良いよ。見ないから…」
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