好きすぎてやばいっ!


声をかけると

大きな目で俺を見た。

その瞬間

ドクンッと心臓がはねた。



mai「どうぞ。」

と渡され、お礼を言うと

女の子は赤くなり

走っていった。



そして今に至る。



?「なんだょ。これ…。」


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