旦那様は御曹司!? 上

返事…!

そういえば…

『俺にしてください!』


ある意味プロポーズ的なことされたんだった!

はっと思い出す。

「本当にごめん。今のは忘れて…って、無理、だよな…。はぁ…」

あたしはゆっくり口を開いた。
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