自意識過剰な王子と地味なお姫様
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自意識過剰な王子と地味なお姫様

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恋愛(学園)3ページ

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「お前俺の事好きなんだろ?」 この自意識過剰な男 霧渓留威(きりたにるい) 通称=自意識過剰王子 「はい??そんなわけないじゃいですか!」 そして私、平山麗羅(ひらやまれいら) 私は学校1地味な女の子 そして彼は学校1のイケメンな男の子 なぜ彼がこんなことを言っているのかは、 1時間前、トイレが壊れてて私がトイレに閉じ込められてたのを 彼が助けてくれた。 男子トイレが女子トイレの前にあって良かったとはぢめて思った。 私はその時キュンとなってしまった トイレに閉じ込められただけなのに 怖かった。私はなんて情けないんだろうか… そして私は 「あ、ありがとうございます!」 と言い教室に戻ろうとした時 「おい、待てよ!助けてやったのに ありがとうございますだけか?」 って言われちゃいまして 普通ありがとうございますでいんじゃないんですか!?って思いました。 「えっ…?ありがとうございますじゃ ダメですか??」 言っちゃいましたm(_ _ )m 私はバカだな… 「当たり前だろ!? 助けてやったんだからさ ちょっと俺についてこいよ!」 「えっと… なんでですか!?!?」

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