Loveless
今度はオレが我慢できなくなった。


スウェットを脱ぎ捨てると聖良さんの太ももを抱えて、一気に挿入した。


「あっ……」


聖良さんのそこは十分に潤っていて柔らかかった。


「あったかい……」


オレは思わず呟いた。


「ほんとう?」


聖良さんは泣きそうな顔で笑った。
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