野良イケメン飼いませんか?


私はヒロがいることで心強く、特に心配もなくどんどん進んだ。




こんな獣道では他に誰もいない。


ヒロもシャツから出て、私の体を伝って地面に降りた。


私は一拍置いて、ヒロについて行くことにした。



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