MUSIC LIFE
?「君が、春のお友達かね。私は、春の父親の一誠~いっせいだ。君は、真島君だったね。」
ヒロト「始めまして。真島ヒロトといいます。あの名曲を歌っていた人に会えて光栄です。」
?「よかったわね、あなた。こんなにも若い人があんな昔の曲を知ってるんだよ。って、まだ自己紹介して無かったわね。私は春の母親の早苗~さなえ~よ。よろしく、ヒロト君。」
一誠「で、こんな事を言いに来たんじゃない。話は、ただ、君とあって見たかったからなんだ。」
ヒロト「僕にですか?」
一誠「まぁ、こんな性格の娘だから、友達が居なくてな。友達に説教されたって。」
春「何かそんな言い方したら私が友達居ない見たいじゃん。」
一誠「いるのか?」
春「居ないけど…」