勇者様、魔王様と旅をする ぷれ編
四 魔王様、勇者様に取り憑く。(仮)
< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

隣に魔王さん。

総文字数/57,742

ファンタジー127ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君が隣にいることが とても好きだった。 ずっと、ずっと、 隣にいると思っていたの。 初めて会ったときと同じように強引に私の隣にいると思ってたの。 **** 「だから法的手段をとっているのか、と聞いているのですが?」 平凡な女子高生 × 「おい、こっちへ来い。」 異世界の国王さま **** ずっと、君の隣が私の居場所だから。 ―隣に魔王さん。― 2012.06.30 読んでくださった方は感想を書いてくれると嬉しいですm(__)m 設定を幾ばくか変えさせていただきました。多少の変更がありますのでお時間があれば、読み直すことをお薦めします。 ∞∞∞∞ m@iko様 * 憂-ui-様 青依晋様 * thank you !
柚子色図書館

総文字数/2,383

その他14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
―柚子色図書館― 私が見れば、柚子色に。 貴方が見れば、何色にでも染まる。 それが、柚子色図書館のテーマです。 もし、気に入った物語があればそれを貴方色に染めてあげてください。 そのお手伝いをするのはここの役割です。 では、お好きなジャンルから
眠れる森の王子様

総文字数/6,627

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あるところに、 それはそれは綺麗な髪色を持つ 女の子がいました。 とても綺麗な真っ白な髪を持っていました。 ただ、その女の子が住んでいるのは キシグレの森。 通称、薬毒の森___ *** 森で出会った眠っている綺麗な人。 思わず声をかけてしまったことが幸か不幸か。 「この森は、私の家なんです。」 「俺に守らせてくれ」 なんと、この国の王子さまだったのですっ! *** なんだかんだで、微妙に長くなりそうな予感。 なんでた、短編のつもりだったのに………。 パスつき公開中ですっ!! パス教えて!という方はお気軽に!!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop