ボケた日常










「本当にすいませんでしたっ!では急いでるので・・そろそろ・・」










「あ、うん!気にしてないんで大丈夫っすよ!ではっ」










俺と彼女はパンを拾い上げて小走りで走りだした。




< 15 / 38 >

この作品をシェア

pagetop