月夜に浮かぶ白雪桜
神『土方に聞かれたから教えたくないが…。
今のは写真だ。』
はい。と言って、みんなの方にケータイを向けた
沖「わぁ~!!
未来は色付きなんですねぇ~!!!」
土「おい!!お前さっきから俺の事、
馬鹿にしてねぇか!?」
神『うるさいなぁ(ボソッ』
ゾクッ
土方は寒さを感じた
神『もういいか?』
神羅はケータイを閉じた
沖「あぁっ!?何で閉まっちゃうんですか!?」
沖田が聞いてきた
神『もう俺が未来からきたって証拠は見せたからな。』
神羅は答えた
土「でもなぁ、あれだけだとなぁ?」
土方が神羅を睨みながら言った
神『あ"ぁ!?そんなこといっていいのか!?
…‥‥豊玉?』
今のは写真だ。』
はい。と言って、みんなの方にケータイを向けた
沖「わぁ~!!
未来は色付きなんですねぇ~!!!」
土「おい!!お前さっきから俺の事、
馬鹿にしてねぇか!?」
神『うるさいなぁ(ボソッ』
ゾクッ
土方は寒さを感じた
神『もういいか?』
神羅はケータイを閉じた
沖「あぁっ!?何で閉まっちゃうんですか!?」
沖田が聞いてきた
神『もう俺が未来からきたって証拠は見せたからな。』
神羅は答えた
土「でもなぁ、あれだけだとなぁ?」
土方が神羅を睨みながら言った
神『あ"ぁ!?そんなこといっていいのか!?
…‥‥豊玉?』