月夜に浮かぶ白雪桜
ニヤァ


神羅は不気味な笑みを土方に見せた


土「(ゾクッ)あぁ、本当の事だろ!」


土方はゾクッと感じながらも言い切った


神『じゃぁ、貴方に勝てたら、
弱いなんて言えなくなりますよね…?(ニコッ』


神羅は土方に向かいきれいな笑顔で言った


土「///。
  あぁ、良いぜ!
  覚悟しとけよ?」


土方は顔を赤めながら言った


すると

近「歳っ!?なに言っているんだ!?
  だめに決まってるだろう!?」

近藤が反対をした

神『大丈夫ですよ?
  俺はたぶん土方よりは強いですから…だから』


神羅が反対をした近藤に向かって「安心して下さい」
といい、微笑んだ


ふわっ

神羅が微笑んだ時、皆
あたりに花が舞ったように見えた


皆「「「「「///////」」」」」
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