青龍と桜

あとがき


とりあえず、1部終了になります。

ぶっ続けで続きを書いてもいいのですが、そうなると"私"が脇役にならなくなるので。

どんどん"私"視点が増え、話の雰囲気も変わっていきそうなので、この雰囲気を壊さないためにも、一旦完結という形をとらせていただきます。

下書きの時点ではなかった、第一学区の夜のシーン。

たぶん一番謎に思う部分やったと思います。
正直、それを入れんかったら、ページ数が少ないと思ったので、急遽取り入れました。

謎の多くはこれからの話で、詳しく出てくるハズです。


よければ続きも読んでやって下さい。

でゎ。

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青龍と桜Ⅱ

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『青龍と桜』の続き。 私、東條咲月(とうじょう さつき)は進級をして2年生に。 彼ら、青龍も代替わりをしました。 そして、彼女は、相変わらず謎のまま。 三者の間に忍び寄る新たな影。 彼らに巻き込まれる私。 否、私が彼らを巻き込んでいるのかもしれない。 私と彼らと彼女の関係が、今、動き出す。

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