ぶきっちょ。


あたしが、下がると優斗がゆっくり
後ろを向いた。

その顔は、怒っていた。


やっぱ、あたしとなんて嫌だよね…

「なぁ。向日葵⁇なんでさっきから
後ろに下がってるんだ…。
それに,不服そぅな顔してそんなに俺と出かけるのが嫌だったか⁇」

そぅ言うと悲しそうな顔をした…


< 75 / 75 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop