もう一度、君に逢いたい。



「今日はもう遅いから帰ろっか」


時間はあっという間に過ぎる。

もっと時間がたくさんあればいいのに。


「そうだね。」


私達は公園を後にした。



「おやすみ」


家の前で悠哉にギュッと抱きしめられた。


「おやすみ」


家に入り寝ることに。


ベッドに入ったけどまったく寝れず。


とりあえず携帯でもいじってゴロゴロした。



< 150 / 150 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop