大好きです。 だから バイバイ。 廉&茜編(完)




「ーーーーーーまさか。
廉君が…。





そんなはず無い!





信じないから。」












私はそれだけのこしてーーーーーー













涼君から
離れようとした。












でも








神様も涼君もそれを許してくれなかった。












「…ん、」










気づいたときには
もぅ 遅かったんだ。







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