つらく儚い恋
タイトル未編集
早輝にわ学校に帰る途中必ずすることがある。


それは、いるはずのない海斗の家の下をわざわざ通って帰ることだ。
※これは、あくまでもストーカーでわありません。どうか温かい目で見てやって下さい。


海斗のことが好きなせいか、海斗のことを毎日思ってしまい、いつも海斗の家の下を通る、なぜだか今日に限って心の奥で、会えるんじゃないかとゆう変な期待がある。その期待は当たってしまった。
そして、下を向きながら歩いてると真っ正面に海斗がいた。でも隣に誰かいた、なんか変な予感がして、私は、嫌でもそれが誰か知りたくて、海斗の目の前を走って通った
その時一瞬海斗のほうをみたらその人は、女の子だったきっと同級生だろう、彼女なわけないよね、うん絶対違うって心の中で否定するとともに不安と焦りが出てきた。

あの女の子が彼女でわないと信じるしかなかった。



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