麗蝶




凛side





凛「そこまでや」





うちはやつの腕をひねり上げた




「いっ・・・・」




男の腕がゆるんだ瞬間花音は脱出した





凛「お前そないな卑怯な手使ってナンバー5にのし上がったんか?」





「お前誰だ!?」





凛「うちか?うちはただの女子高生や」





ドスッ




「ぐあっ・・・・」










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