ある猫の日常
あとがき
あとがき


うはぁー!

ごめんなさい!

飼い猫の気持ちもわからないダメダメなのに小説をかこうなんて!!

うぅ・・・泣

んとですね、「野良ちゃん」は私です笑

あんちゃんは私にべったりなんですよぉ~///

えへへへへ☆

とってもとっても可愛い子ちゃんなんです!!

ほんともう・・・べた惚れなんです!!

あんちゃんなしでは生きていけないくらい・・・

もう中毒なんです!

あんちゃんは麻薬ですよorz

鳴き声とか半分黒いところとか口のまわりだけ白いところとか!!

ほんとぉーに可愛いんですよ?

犬好きの人も一瞬で猫好きになっちゃいますよb

あとあんちゃんはめったに怒らないんですよ!!

ストレスはたぶん相当たまっているとおもいますが・・。

私が癒せてあげられればと思います!

うーん・・・猫の癒し方とか考えよ。。。

猫って予測不可能な行動をすのからまたこれがたまらないですよね!!

(・∀・)にやにや

この前、階段のところにあんちゃんがいたのでなにしているのかなぁーと

近づいてみたら、私の足音でびっくりして飛び上がったんです!!

その飛び上がりようといったら・・・

きゃぁあーーーーー!!

もう可愛すぎる。。

しぬ。。

もうキュンでころして・・・

ここまで読んでくださりありがとうございました!

とってもとってもうれしゅうございます♪

感想もいただけたらあれです。

私はあんちゃんをだきしめながら泣きます!

それほどうれしいのです!

ではでは、失礼します!!!

本当にありがとうございました!

        七色野良猫より

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