蝶龍‡番外編‡


何も言わないが、眉が微かに動いた。

そして強まる殺気。



琉伊『それにより、、無期限で家を、、、街を離れます』




親父「どういうことだ」




こうなった経緯を省略し、電話で永瀬芯からそういう連絡があったと説明した。




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