陰陽師とイケメンの幽霊退治事件簿
その後私はカツサンドを買ってバイトに戻った


しかし突然後ろから誰かに抱きしめられた


「え?ちょっと誰!?」


なかなか離してくれない


「なぁ、五十嵐」


声的に…船越先輩!?


「俺さ…五十嵐の事好きかも知れない…」


はぁ!?


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