キャバクラ探偵遥奈
あっき〜
「いや〜遥奈さんには、驚かされたな
とりあえず、依頼は解決したし
あれから学校に文句を言う親も無くなったそうだし
めでたしめでたし…

そうだった!
報酬として、パブクラブMで遥奈と朝までだ(^O^)/
早速、パブクラブMに行ってみよう」


店長
「これはこれは…
問題解決したそうですね

報酬は、既に校長さんから頂いてます
それから校長さんは代金を支払って帰りました
その分も遊んでいいそうですよ

中へどうぞ」

あっき〜
「ヤッホー!
朝まで飲み明かすぞ」


しかし、この後…
あっき〜は地獄を見るのであった

朝まで、ヤンキー遥奈と酒盛り

それは、壮絶を極めるものだった


遥奈
「おーテェメェ〜
俺の酒が飲めねぇ〜のか?
ほら、グビグビ飲みな」

あっき〜
「怖い )゚0゚(ヒィィ 」

遥奈
「何が、ヒィイだ
猿みたいな顔しやがって

お−い店長!
酒がねぇ−ぞ
どんどん持っこい!」

あっき〜
「遥奈飲み過ぎだって」

遥奈
「なんだとテェメェ〜
さまだろ、さま
遥奈様と呼びな」

あっき〜
「遥奈様 ((゚Д゚ll))」


あっき〜は、怯えながら朝まで、遥奈様の酒盛りに付き合わされた

ヤンキー遥奈再復活

あっき〜は、この事もありパブクラブMをしばらく訪れるのを止めるのであった

他に、行く所といえば…

そう
歌舞伎町クラブZ
るみた〜ん
の所しか無い

あっき〜は、次の日
るみにメールし会う約束を取り付けるのであった

今度は、刑事るみと
久しぶりの事件もあるようである

あっき〜頑張れ!

歌舞伎町で事件が待っている
その事件とは…

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