キャバクラ探偵遥奈
あっき〜
「わ〜
お店の中は花でいっぱいだ
でも内装は、ほとんど変わってないけど」

店員
「いらっしゃいませ
ようこそ、パブクラブFへ
りなさんです」

りな
「びっくりしたでしょ
今日から私は、遥奈じゃなくて りな
よろしく!」

あっき〜
「なんで名前変えたの?」

りな
「遥奈って名前は、私の友達の名前なの
それでそう決めたんだけど
りな という名前も前から気に入ってたの
それで今回、お店の名前が変わるし、ついでに自分の名前も変えてみただけ」

あっき〜
「困ったな〜
‘キャバクラ探偵遥奈’
の作品だけど、いまさらタイトル変更するとややっこしいな」

りな
「そうか〜
じゃあ〜
作品の中では今まで通り、遥奈でいいんじゃない」

あっき〜
「そうだね、そうしよ!
それにたいして読んでいる読者いないし(^^ゞ
PV数も400程度だし」

りな
「もっと頑張ってよ
賞にエントリーするんでしょ」

あっき〜
「まぁ〜ね
出すだけ出すけど
参加するだけね

それから現実は
パブクラブMはパブクラブFになったし
遥奈も りな に名前変わったけど
今さら変えるとややこしいので、今まで通り
パブクラブM遥奈で書いていくよ」

りな
「そうしなよ
じゃ〜今日は乾杯しましょ」

あっき〜
「オッケー!
店員さん!
その1000円のカクテルを りなさんに」

りな
「1000円かよ…」


ここで今まで秘密でしたパブクラブMのMって何?

それは
マジョリカのM
でした

現在はありません

パブクラブFに変更になりました

なお
今後とも、パブクラブM遥奈
で書いていきます
よろしくお願いします
m(__)m

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