好きになった人はアイドルです。
翌朝…

『田口純太です!こちらこそよろしくね!!』

…律儀だなぁ…

でも…どうして私に声かけたのかな…?

『はい…。…あの…どうして私に声をかけたんですか?』

…答えてくれるのかな…?
< 48 / 48 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:33

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

優等生の憂鬱

総文字数/1

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「優等生はいいよね」 「何でも器用にこなすよね~」 …本当の私を見てくれる人はいないの…?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop