晴れ時々毒舌2

だからもしかしたら途中で止めるとかきちんとさいマサさんに伝えて合わない申し訳ないと言うかし知れないと思ってましたが、これが非常に良いんですよ。



さいマサさんなら合わない申し訳ないと言ってもそれは仕方ないと返してくれると思ってたし特にお世辞言わないでいいんです。


基本僕は、お世辞言わないけど特にさいマサさんなら僕が合わないと言っても分かってくれると思っています。


それが、一より二の方が個人的好きです。


一を書いた事で何か吹っ切れた感じで次はどうなるんだと引っ張られるですね。



もちろんサクサク読め無いけど徹底的に改行も、なるべくしない、文学的なのも好きです。



だけど、両方をお二人とも使えるんですよ。


それも、1つの芯が通ってて軽いのも書けるっす素晴らしいと思っています。


さいマサさんの長編読んでア!またもこの人にやられたよですね。



嬉しい誤算ですね。一も、良かったですね二は更に良いんですよ。



参るよなですね。


それなら僕も多少は歩み寄ろうかと思っています。



そりゃ周りから見たらねさいマサさんも、フリーさんも、人気作家なんだからお前が言うなってあるかも知れないけど正直な気持ちですよ。


前にさいマサさんが蜜フェチでしんにょうって傑作書いたのを見てそれなら僕は、彼女の傷って作品書いたんですが、全く二人とも違う作風ですが、僕にとっては良い化学反応ですよ。

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