ペット溺愛中。




タマは少し考えて、


「碧がそうしたいならいいよ」



俺の唇を舐めた。










凄く甘い香がした。
< 200 / 200 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ネクタイ

総文字数/531

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
緩く結んだ彼のネクタイ。 ぶっきらぼうな言葉。 力強い腕。 その全てが、私を狂わせる。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop