君と僕と…。




だんだんと見慣れた景色になるうちに、
どこに行くのか、
検討がついてきた。






「翔龍くん、
まさか…。」




「そのまさかだろうねー。」






ですよね?!



これ、
私の家に向かってますよね?!









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