【完】追っかけボーイとクールガール
部屋へ入ると一人の男子が急かすように





「早くはじめようぜー!」




と言った、すると、翔は周りを見渡した





「ダメだ!」





「な、なんでだよ・・・?」





「光が来てない!」





「阪本が?」





「そうだ!」




そのとき、部屋のドアが空いた





< 163 / 345 >

この作品をシェア

pagetop