大好きな君へ
きみとの思い出

始めてあった日になんの話をしていたかなんてわからない
でも、確かにきみに運命を感じたんだ




笑ったり泣いたり怒ったりそんな日々がすごく大切な思い出になった



君がいるだけで僕の生きる意味になった





笑わないで聞いてくれ

「愛してる」









いつまでも一緒にいよう

永遠にずっと・・・















< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

lovestory~永遠の愛~
LIA/著

総文字数/6,045

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕が大きくなったら麗をお嫁さんにしてあげる♪」 そんな約束を私は覚えています。 あなたも覚えてますか?
愛してる
LIA/著

総文字数/212

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お前のことを誰よりも愛してる」
運命?
LIA/著

総文字数/266

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命なんてない。 そう信じきっていたあたしは馬鹿だった

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop