まりあの日記
脅しじゃないんだ編集する 2012年08月20日08:10 返事してもいダかもしれませんが
たぶん言ってる意味が違うと思います。
皆を不安や恐怖にさせたことはありません。
ただ、自分という存在が、普通ではないのです。
子供の頃から
良くしてくれる人は必要以上によい事が
悪い事をされるこ何倍もの罰が
どんなにつぶれそうな店も私が通ってるうちはつぶれない
流行ってる店も通わなくなるとつぶれる
誰もいない店に入って注文すると
一時店が満員になる
どんない人がいない所でも
偶然と思いたいけど必然なんです
時間移動できる能力などあってもしかたないんですが
私には、同じ時代を生きた人のずっと先までの過去が見れます
関わってない人は全く見えません
ある時、仲良くしてた人に
「俺の前世みれる?」
と言われ、
前世なんて皆にあるものじやないんだよ。
時間をさかのぼると言っても
同じ時代に関わりがないと見れないんだよ
「きっとどこかで関わりがあるよ、見て見てよ」
わかった
と見はじめると
最初は私が10代で死ぬ所
江戸時代などの刀の時代
ある時代には、彼をかばって刃で切られてました
背中を切られると
骨が見え、エヴァンゲリオンの羽のように血がふきでるのを見て
幻覚ではないことを認識しました。
時代劇ではそんな光景はありませんが
刃はあんなに長いんです
ふりおろせば、原理的にそうなる
納得できたからです
王朝のような時代を経て
聖徳太子がでてきて、彼はその直属の部下でした
私はふすまからそれを見ていました。
へぇ~すごいことしてたんゃな
ちょっと関心しました
そして、キタロウハウスのでかいのみたいな所での会話でした
彼は入り口近くで立って話を聞いてる人
その目下には、机のような所に座わって、何かを見てしゃべってる女性。
それが私だとわかりました。
その横には白い布をかぶってしゃがんでる人もいました。
彼女が言ったことにうなづくと
彼は木の枠のある廊下を歩いて
中央にある長い階段の所でとまると
下には人々がいて
何かを告げてるようでした。
そこで、私の今住む所との画像とシンクロして
はっと気づきました
あ、あれは卑弥呼だと
彼はその弟だったのです
それからこいうもの、幻覚のように彼女から話しかけられるようになりました
あれから10年
気のせいと思いたいけれど
気のせいではないことを通感させられてます
卑弥呼=天照という風に思ったのは
岩隠れの事件
彼女は、自分が外に出ると雨がふらないで作物ができなくなるから
人の治療も、予言も自らでなく
部屋の中から人々に与えてた
彼女が岩に入りこんで泣くと
空は暗くなり、雨がふった
それを出したのは白い布をかぶった
もう一人の弟だった
人々をあつめ、彼女の素を話して笑いをとって
興味をもたせて自分で出てくるようにしてた
見たものとは違うが
天照の話も似たようなもの
人づてに伝わるうちに変化しているものだと思った
私も
外に出る時に雨は降らない
梅雨くらい
だから、雨天中止の経験は全くない
悲しくて泣くと必ず雨が降る
台風も私をよけて通る
その為に他の地域を苦しめることがあることを知った
また、
遠くの人の傷、痛み、病気などを治せるのも
ただ、命のオプションだったことも知った
彼女はすごい人ではない
ただ人々を想う気持ちが強かっただけだ。
私が日本の守り神というのも、
日本が天照をまつってるから以外に理由はない
5月6日に伊勢神宮に行ってから
ある会話をして
その時から、私に何かをする人に
天候の天罰が下るようになった
私はそれがイヤでしかたない。
関係のない人が傷つくのがイヤなんだ
メディアのみすぎの人達には
そんな人間がいることじたい
嘘くさいと思うだろう
でも、ネットでなく
私を知れば、心がくさった人以外はわかる。
いたんだこんな人がと
私に攻撃するのは、自分を傷つけるのと同じだ
そんな目に誰もあわせたくない
そう思ってるだけです。