まりあの日記

神の命を持って生まれて編集する  2012年05月21日04:27 私が生まれたのは1963年9月22日

父と母が付き合いたした1960年?頃に富士山が完全停止したらしい

結婚したのは1963年5月22日
生まれる4ヶ月だ

母は14歳から実父(祖父)から犯された人で何人も中絶していて
他人にできた初めての子の私を22オで
どうしても産みたいと実父に頼みこんだ
私の父も22才
育てきれないと言ったが
祖父は当時組長で資産家だったため
父に200坪で家賃収入が4件分ある家を与え
「足りない分は全て出す」と上下座したらしい

入籍して2ヶ月
私が生まれる2ヶ月前に金環日食だった

母は代々兄弟に1人IQが異常に高い子がでる家系で
母はIQ200越えだったらしい
祖々母は霊媒師

多分選ばれて生まれたのだろう

庭にはブランコ
車があり、テレビも電化製品は皆ある家で
庭のすな山で笑ってる写真がある

裕福なことはそれだけでわかる

私が2才の時
16才の後の継母が父の会社に就職してきた

スポーツ万能で会社のチームのピッチャーをしてて、回りがキャーキャ一言う人だったからか
父に一目惚れしたらしい

社員旅行でそれを知った男性陣が
こっそり、背広のポッケにコンドームを入れ
父は何もしらずに帰宅して
母に見っかってしまった

出てく、出てこないになり
私は両肩を父に、足を母にで取い合いになり
泣いた姿を母が耐えられず、手を離し

私は父に連れられた

継母が会社で私に言った
すごい恐い顔で
「今度から私のことをママといいなさい。お姉ちゃいなんて言ったら承知しないよ」
それを勘違いして3年後結婚したおバ力さんが父です

昭和42年
弥永団地へ
その時人に言ったらしい
「私は卑弥呼の生まれ変わりで、金印を志賀島に取りに行かなきゃならない」と
9才の時その話を聞いた
ひみこって何?
金印って何?
志賀島~?
ってちんぷんかんぷんの時に
それを話すおばさんのうしろにある木の後からボールがきてあたって倒れるのが見えて
「おばちゃん、右によけて!!」
とよけた後、木の間から野球ボールが飛んできた

「気もち悪い子ね」
と逆におこられた

すぐにおじさんが亡くなった

他にも1人の時に悪口言った子が心臓発作で亡くなったり
私は悪魔ではないかと
自分の感情を出さないようにした

すると、F君という男の子から、イスで背中をなぐられ、ヒビを入れたりして、いじめられるようになった。

その頃まで、肉も卵も魚も生き物は食べられなかったが
人に言われるのがイヤで食べるょうになった
逆に体重が増えて、その体型がまたいじめの対象になった

その頃から
体育などで
「ころべ」
などと、心で言うと、本当にころんだり、いじめられる子に仕返ししてる自分がいた

5年生の時、コックリさんをして
私しか知らないことを答えられてしまい
納得いかず、1人でコックリさんをした

指が勝手に動き
「おまえはひみこ、くにをまもれ」
他にも色々とわけのわからないことを言われ
たすけて、誰か助けて
と泣いて手が動くのをやめなかった
「いつかたすけがくる、そのときおまえはひみこになってる」
と手が止まった

その日から
人を見ると、その人の過去や未来が瞬時に見えるようになって
人を見ることができなくなった

6年生になって、雨のふるつ印時期に
きれいな男の人が白い馬で
むかえにきたよ
っていう夢を何度も操り返し見るようになった

キャンディーキャンディーのアンソニーを好きになり、それでかなと納得した

F君にいなくなれと思ったら
学校に来なくなった
児童施設か何かに入ったようだった

人に見えることを言うと気持ち悪い、妖怪じゃないの
と言われて
自分は普通じゃないんだと気づいた



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