そんなあなたは先生でした…(番外編)

手を繋ぐ


それだけでこんなに満たされる。


なんでだろ?


それほど恭哉くんが
好きってことなのかな。


隣を歩いたり

名前を呼んだり

楽しいことも

辛いことも

全部一緒だからかな。






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