そんなあなたは先生でした…(番外編)

お店に行けば行くほど思う。


だって、、


「奏さん素敵ですっ」

「奏さん、あの……これ、」

ラブレターを渡す女性客

髪を切ってもらって赤面な女性客


うぅっ……、


本当は触らないでほしい


だって、奏はあたしのものだもんっ



でも、仕方ないもんね。





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