学園アイドルRTD
ここまでお付き合い下さって、


本当にありがとうございました。

感謝の気持ちで、いっぱいです!





それではまた、

次回作でお会いできることを、楽しみにしています。

この小説を読んで下さった、全ての方に、

幸せが訪れることを願って。


神崎 零
< 347 / 347 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:15

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

smile
神崎零/著

総文字数/12,931

恋愛(純愛)65ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今も 昔も 俺の中には、どんな時でもいつも明るく、優しい笑顔をする君がいる。 君には、 辛いこと、 悲しいこと、 納得いかないこともあったがたくさんあったかもしれないけど、 俺は、君が泣いている姿を、たった1度しか見たことがない。 それくらい君は、いつも笑ってて、俺にとって、かけがえのない大切な人だった。 「なぁ」 俺は、語りかける。 「なんでいつも笑顔でいられたんだ?」 仏壇に飾られた遺影の中で、やっぱり弾けんばかりの笑顔を向けている、君に…
100通目のラブレター
神崎零/著

総文字数/18,083

恋愛(純愛)65ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ」 「ん?」 「今思えばさ、私達って変わった恋してたよね?」 「そーか?」 「そうだよ」 あれからもう何年もたっちゃったけど、今も時々思い出して微笑ましくなることがある。 私達の恋は、 1通の手紙から始まった。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop