小学6年生の日常 Ⅰ

麗『ねぇ。愛、大樹。
先生の、やばくない?あの臭さ。』

『『間違いない。』』

二人の声がハモった。


智樹『まぁ。しょうがないよねー。
男だもんねー。変態だもんねー。』

麗『それ、関係なくね?最後のやつ。』

大樹『確かに。全く関係ねぇやん。』
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