君への詩
私は、お母さんが作ってくれたお弁当をバックに入れ、したくを済ませて学校へと向かった。


いつもと変わらない景色が気付かないうちに変わりだしていたこともしらずに…
ただ学校へ向かった。


「綺亜ー!!!!おはよ!」

『おはよー海沙ー』

海沙がいつもより、テンションがやけに高い。
『好きな人でもできたー?』

からかうようにいうと、
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

理由のない恋
RinA/著

総文字数/1

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――嫌い この言葉には理由がある でも.... ――好き この言葉には理由なんてないんだ 君が好き。 理由のない恋だけれど 「後悔」さえ 乗り越えられる気がするよ...。
空のカケラ
RinA/著

総文字数/189

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「幸せ」 身近にあって気付かない物 「後悔」 それは二度と直せなくて 「時間」 ずっと動き続けていて 待ってはくれない 「運命」 それは人生を左右する 決められた…道。
君への詩
RinA/著

総文字数/0

恋愛(その他)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なにもない場所 そこに たったひとつだけ 見えたもの それは…

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop