そして 君は 恋に落ちた。
―あとがき―



読んで下さった全ての皆様、ありがとうございました!

拙い文章で本当にすみませんっ!
ボキャブラリーも少なく、上手く表現出来ずモヤモヤされた方もいらっしゃると思います(泣)

そんな中、最後まで読んで下さって本当にありがとうございました!m(_ _)m


本当はこれ、もっと大人の雰囲気出したかったんですが……ダメでしたね。すみません。
中々うまく纏められず、かなり書き直し書き直しで、やっとここまできました(汗

読者の方がいらっしゃって下さり、かなり助けられました!
途中で投げ出さなくて良かった…!

本当は瀬川と小林のアレコレも書きたいですが……きっと、BとL的なアレになってしまいそうなので、今回はこれで終わらせていただきますっ

……本当はめっちゃ書きたいけど…………(泣)


あの二人はきっと、「アルカディア」のオーナーさんを巻き込んでのバタバタラブコメ的な話しになる事でしょう。

小林、何気に雰囲気好きなのでもっと書きたかったけど。我慢です……。


ではでは、ここまで読んで下さり、本当にありがとうございました!(*^_^*)

自己満足ではありますが、お付き合いいただき本当に嬉しいです。

簡単感想いただけましたら幸いです(*^_^*)


最後まで、ありがとうございました!


        〜遊羽〜
< 378 / 378 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

* 竜の眠る国 *

総文字数/87,468

ファンタジー287ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
******* いにしえの、 呪い(まじない)の唄 その唄を知る者は、 金の装飾の杖を持つ貴婦人だけ “この”世界では――― “金と紫の乙女が降り立つ時 永き眠りについた竜は目覚め 古き契約が結ばれる 此処は、竜の棲む国 守護獣の名を受け止めし時 金と紫の乙女 異世界の扉より出でて 蒼き銀の竜が目覚めん ―――此処は竜の棲む国” ―――――――――…… ―――――――――――…… 白銀の髪に蒼い瞳の 竜の国の王子、シオン。 黄金の髪に紫の瞳の 異世界の娘、ユウナ。 二人が出会った瞬間から 世界が動き出した……… ******* ※初めてのファンタジーです。 読みにくいかもしれません(泣) 誤字、脱字ありましたら すみませんm(_ _)m start 2014.4.2 .
続・捕らわれ姫

総文字数/56,007

恋愛(学園)204ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
******** ねえ、先生。 先生と気持ちが通じたあの日 “泣かない覚悟”をした私だけど…… あの日から、 私の涙は枯れないの 先生……あなたが、大好きです。 ******** ※『捕らわれ姫』の続きです。 前のを読んでからを オススメします。 拙い文章です。 お手柔らかにお願いします。 スタート 2013.9.3 .
愛する人。

総文字数/106,945

恋愛(純愛)440ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
********* この「キモチ」は 何と呼べばいい…? 『一人で泣く事に慣れないで』 その笑顔の裏に アナタは何を隠しているの? 『アナタを逃がすつもりはない。俺だけを感じればいい』 溺れるのは、ワタシ? それとも、アナタ? ********** ずっとアナタが好きだった。 やっと俺に気付いた。 もう、逃がさない。 ――逃がせない。 ※完全初心者です。お手柔らかに 2013.3.28 完結

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop