【実話】あなたに会えて。

発覚

私わ家に帰ってから、たっくんに電話した。


さすがに夜中の3時を回ってたからたっくんわ電話に出なかった。



【はぁ…。】



タクくんが物音で目が覚めた見たいで起きて来た。



【マイお疲れ〜。どぉだった?仕事。】



【ただいま!疲れたけどまぁ大丈夫だったよ。それよりさぁ…】



【そっか!頑張ったな!
どぉした?何かあったか?】



タクくんわ眠たい目をこすって聞いてきた。



【あのさ、タクくん最近、つーさんと連絡とってる?】



【つー?連絡わとってるけどあいつ、最近クラブばっかだからなぁ〜忙しい見たいだぞ?】



【そっか…最近タクくん、つーさんと遊ばないで、りゅうさんと遊んでるもんね…】



りゅうさんもタクくんの親友。
タクくん、つーさん、りゅうさんの3人でいつも一緒に居る。



【俺とりゅうわ、クラブとか、もぉ行く気ねぇーからな。あんま俺好きぢゃねぇし。つーなんかあったのか?】




【な…なんもないょ…】



メグにまだタクくんにわ言わないでって言われたから私わ言わないでいた。



【そっか!ぢゃぁ俺寝るわ!マイも早く寝れよ?】



【うん!起こしてごめんねっ!おやすみぃ〜】




私も少ししてから寝た。



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