Destin.....


そのあと、達也がきらきらした目を輝かせながら俺に向かって聞いてきた



「なな!!れんれん!俺初めてだよな?な?

物凄くワクワクすんだけど!!」



達也は物凄く興奮しているご様子だった。



俺は、眠かったので、あいまいに返して『風呂入ってこい』といった。



「わかった。つーか場所分かんねえ」



といったので、ついてきてと言って風呂場までいった。







< 32 / 71 >

この作品をシェア

pagetop