イケメン生徒会☆



「はぁ…」



ため息をつきながら家に帰ると、
もう家には富山くんがいた。




「あれ?!今日も生徒会で遅くなるって言ってなかったっけ??」


「あぁ。あれ明日で終わりだから早めに今日は切り上げてきた。」


「そっか。お疲れさま。」




そう言って、
富山くんのテーブルの上にコーヒーを置いた。
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