愛無き女
優「なに?気絶するまでやろうか?」
みんなの顔が青ざめる
瑠「いや、遠慮する」
優「実力はわかったでしょ?
あたしから離れる?
別に構わないけど?
莉亜は、やでしょ?
大地殴ったやつなんかと
友達なんて?」
みんな離れてけばいいのに
莉「そんなことないよ
さっきのはやむおえないことだよ」
そんな暖かくしないで……
大「お前に負けたのは悔しいけど
俺らはお前が思ってるような
やつじゃねぇ」
ヤダ
何かコワレソウ
瑠「優乃……こい!」
そうゆうと
1階から総長室に移動した