愛無き女

たくのマンションから
学校までバイクでいった

たく「ついたぞ」

そうゆうと
たくがあたしを掴んで
バイクからおろす

優「ありがと」

瑠偉「優乃!」

後ろから
そんな声が聞こえて
振り向こうとすると
後頭部を抑えられて

チュッ

たくがキスして来た

すると、後ろから手が伸びて
たくの胸ぐらを掴む

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