余命5年と言われて(膠原病)
お風呂にもやっと入れた。
私は母が入院中にも、かりんの施設へ行ったりしなければならなかった。
入院してなかったらかりんのところには行けなかったかもしれない。
悪いことは重なるもので、かりんのことでも施設とのトラブルがあり、それを解決する為にいろいろと動かなければならない。
私の体はひとつしかないのに。
1/10に施設の方との話し合いをすることになっていた。
なんとか母も落ち着いたので行くことができたのだ。