二周年記念小説
〇月×日(月)


頓宮君は今日も
茗花君に視線を送っていた
しかし、当の本人は
全く気付いてない。


〇月△日(火)

このクラスになってから半年経つけど
この二人は見ていて飽きない。
< 25 / 39 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop