俺様彼氏と女王様。
【日向】
あんなエロい顔しやがって…。
全男子国民が欲情しちまうだろ。
エロ本じゃねぇのにエロ本になっちまう…。
「シャワー浴びよ?」
「おぅ!!」
今日は寧音の泊まってるホテルに押しかけた。
離れらんねぇもん。
久しぶりに見る寧音の背中…。
噛み付きたい。
「ガブッといっていい?」
「ダメに決まってるじゃん…。」
満たされない…。
それでも触りたい俺は寧音の身体を洗った。
「日向…。背中だけ洗い過ぎ。」
「んな事ねぇよ。」
「もういいから次はあたしが洗ってあげる!!」
寧音に初めて身体を洗ってもらった。
恥ずかしいのな!?
「したい…。」
「何だよ急に!!」
「日向に触ったらもうダメ。カメラ向けられてる時からヤバかったもん…。」
寧音チャンが先に限界に達しました。
あんなエロい顔しやがって…。
全男子国民が欲情しちまうだろ。
エロ本じゃねぇのにエロ本になっちまう…。
「シャワー浴びよ?」
「おぅ!!」
今日は寧音の泊まってるホテルに押しかけた。
離れらんねぇもん。
久しぶりに見る寧音の背中…。
噛み付きたい。
「ガブッといっていい?」
「ダメに決まってるじゃん…。」
満たされない…。
それでも触りたい俺は寧音の身体を洗った。
「日向…。背中だけ洗い過ぎ。」
「んな事ねぇよ。」
「もういいから次はあたしが洗ってあげる!!」
寧音に初めて身体を洗ってもらった。
恥ずかしいのな!?
「したい…。」
「何だよ急に!!」
「日向に触ったらもうダメ。カメラ向けられてる時からヤバかったもん…。」
寧音チャンが先に限界に達しました。