俺様彼氏と女王様。
外に出ると寒すぎる気温。
東北はもう冬!?
「寒いなっ…。」
「でも星がいっぱい見えるよ!!」
「あっ、マジだ!!」
そう言って二人で空を見上げて星を見た。
キラキラしてる星は本当に宝石みたいに見える。
「あれ、北斗七星。」
「ウソ!?知ってるの!?」
「知らない。ウソ。」
「えっ!?何でウソ…」
腕を引っ張られて急に抱きしめられた。
力が強い…。
「会いたかったし。」
「うん…ごめん…。」
「もういい。1週間ぶりに会ったらやっぱり寧音が好きだって実感したから。」
普段好き何て絶対言わないのに…。
今日の日向はすべてが反則だ。
「キスさせて?」
その声で顔をあげると長い前髪から覗く日向の優しい瞳が笑ってた。
それからは日向の優しいキスに腰が抜けてしまいそう…。
東北はもう冬!?
「寒いなっ…。」
「でも星がいっぱい見えるよ!!」
「あっ、マジだ!!」
そう言って二人で空を見上げて星を見た。
キラキラしてる星は本当に宝石みたいに見える。
「あれ、北斗七星。」
「ウソ!?知ってるの!?」
「知らない。ウソ。」
「えっ!?何でウソ…」
腕を引っ張られて急に抱きしめられた。
力が強い…。
「会いたかったし。」
「うん…ごめん…。」
「もういい。1週間ぶりに会ったらやっぱり寧音が好きだって実感したから。」
普段好き何て絶対言わないのに…。
今日の日向はすべてが反則だ。
「キスさせて?」
その声で顔をあげると長い前髪から覗く日向の優しい瞳が笑ってた。
それからは日向の優しいキスに腰が抜けてしまいそう…。