俺様彼氏と女王様。
【寧音】
日向がサングラスを買ってきてくれた。
センスがいい日向が選んだサングラスはカッコイイ。
嬉しい!!
でも何で急に?
「何でプレゼント?」
「気まぐれ。それより風呂入って寝るぞ。」
「うん?」
「今日は俺のベッドな?」
プレゼント貰ったし…。
まぁ今日は許してやる。
日向とお風呂に入るのはほぼ毎日。
最近日向はあたしの背中を触りまくりだ…。
「癒される…。」
「そう?」
「かなり。なぁ、キスマークつけたらヤバイ?」
「脱がないからヤバクないよ?」
日向の唇があたしの背中に…。
ゾクゾクしちゃう…。
「寧音ー。」
「はい?」
「ごめんな?」
「何が?」
「ジャージとか…。完璧俺のせいじゃん?何かマジで…。申し訳ない。」
それでサングラスか…。
あたしは気にしてないのに。
日向がサングラスを買ってきてくれた。
センスがいい日向が選んだサングラスはカッコイイ。
嬉しい!!
でも何で急に?
「何でプレゼント?」
「気まぐれ。それより風呂入って寝るぞ。」
「うん?」
「今日は俺のベッドな?」
プレゼント貰ったし…。
まぁ今日は許してやる。
日向とお風呂に入るのはほぼ毎日。
最近日向はあたしの背中を触りまくりだ…。
「癒される…。」
「そう?」
「かなり。なぁ、キスマークつけたらヤバイ?」
「脱がないからヤバクないよ?」
日向の唇があたしの背中に…。
ゾクゾクしちゃう…。
「寧音ー。」
「はい?」
「ごめんな?」
「何が?」
「ジャージとか…。完璧俺のせいじゃん?何かマジで…。申し訳ない。」
それでサングラスか…。
あたしは気にしてないのに。